DUNK6-AとDUNK6-Bの違い
最終更新日:2026年10月3日
DUNK6-AとDUNK6-Bは、どちらもバスケットボール6試合を対象にした1口100円のくじです。違うのは対象試合と販売・結果発表のスケジュール。「次のA組はどの試合? B組はいつ?」と思ったら、くじ手帳で開催回ごとの対戦カードと日程を確認できます。
くじ手帳なら、取得済みの対戦カードと日程を確認し、買ったDUNKの券も記録できます。iPhoneアプリを無料でダウンロード
まず押さえる3つの違い
| 確認点 | DUNK6-A | DUNK6-B |
|---|---|---|
| 対象試合 | A組の6試合 | B組の6試合 |
| 販売期間・締切 | A組の指定試合に合わせる | B組の指定試合に合わせる |
| 結果発表日 | A組の日程を確認 | B組の日程を確認 |
次回以降のA組・B組の試合予定は、くじ手帳で開催回ごとにチェックできます。それぞれの対戦カードを開けば、どの6試合が対象か一目で分かります。結果発表日もアプリで確認できるので、「Aが先、Bが後」と覚える必要はありません。販売締切は購入先によって異なるため、買う前に利用する販売先の表示を確認してください。
たとえば2026年の第1回は、A組の販売終了日・結果発表日が9月26日、B組はどちらも9月27日でした。これは第1回の例で、次の回も同じ日付の間隔になるとは限りません。
A組の券でB組の結果を見てはいけない?
はい。A組とB組では照らし合わせる対象試合が違います。たとえ同じ「第○回」の表示でも、券種名・開催回・6個の数字を一緒に確認してください。券の種類に「DUNK6-A」とあればA組、「DUNK6-B」とあればB組のくじ結果を開きます。
当たり方は同じ
両方とも、コンピュータが選んだ6個の数字を公式の試合結果と順番に照らし合わせます。すべて一致なら1等、1個はずれなら2等、2個はずれなら3等です。数字の1〜4はホーム/アウェイの勝敗と、両チーム合計得点が160点以上かどうかを表します。詳しくはDUNK6の当たり方で説明しています。
買った券を確認する順番
- 券または購入履歴で「DUNK6-A」「DUNK6-B」のどちらかを見る。
- 開催回を確認し、公式サイトで同じ券種・開催回の指定試合と結果を開く。
- 6個の数字を順番に比べる。照会番号で正式な当せん確認もできる。
くじ手帳ではA組とB組を別の商品として記録できます。買った券を登録しておけば、後から券種と開催回をすぐに見返せます。正式な当せん確認には券の照会番号を使い、スポーツくじ公式サイトも確認してください。
次のA組・B組、どちらを見よう?アプリで開催回を開くと、取得済みの対戦カードをホーム・アウェイのチーム名まで1試合ずつ確認できます。試合後は公表された結果も同じ画面で見返せます。対戦カードが未公表・未取得の回は表示されません。
次のA組・B組の試合を見てみる
開催回ごとの日程と対戦カードをチェック。買った券もA・B別に残せます。
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関連ページ・公式情報
ルールはスポーツくじ公式サイトの「くじの種類」、開催回ごとの販売日程・指定試合・結果は同サイトの「販売日程」「くじ結果」で確認してください。