DUNKとは? バスケくじのルールと種類

最終更新日:2026年10月3日

バスケットボールくじ「DUNK」は、次にどの試合が対象になるか分かると、もっと楽しめます。くじ手帳ならDUNK10・DUNK6-A・DUNK6-Bの開催回を開いて、次回以降の対戦カードと日程をチェックできます。ここでは3種類の違いと、券に並ぶ数字1〜4の意味を紹介します。

くじ手帳なら、取得済みの対戦カードと日程を確認し、買ったDUNKの券も記録できます。iPhoneアプリを無料でダウンロード

3種類を見分ける

種類対象試合1口の金額確認すること
DUNK1010試合300円券の開催回と10試合の結果
DUNK6-A6試合100円A組の開催回と対象試合
DUNK6-B6試合100円B組の開催回と対象試合

DUNK6-AとDUNK6-Bは、同じ「DUNK6」でも対象試合が異なります。結果を見るときは商品名と開催回を券と照らし合わせてください。対象試合や販売日程は回ごとに変わります。詳しくはDUNK6-AとDUNK6-Bの違いをご覧ください。

数字1〜4が表すこと

DUNKの数字は、試合の勝敗だけでなく、両チームの合計得点が160点以上かどうかも合わせて表します。延長戦を含む試合終了時点で判定します。

数字勝敗両チームの合計得点
1ホームチームの勝ち160点以上
2ホームチームの勝ち160点未満
3アウェイチームの勝ち160点以上
4アウェイチームの勝ち160点未満

たとえば「1」なら、ホームチームが勝ち、両チームの得点を足すと160点以上だった試合です。数字の組み合わせは購入時にコンピュータが選びます。

次はどのチームの試合?くじ手帳で開催回を選ぶと、取得済みの対戦カードをホーム・アウェイのチーム名まで1試合ずつ見られます。試合後は公表された結果も同じ画面で確認できます。対戦カードが未公表・未取得の回は表示されません。

いつ、どこで結果を見る?

くじ手帳ではDUNK10・DUNK6-A・DUNK6-Bそれぞれの開催回と日程を確認できます。買った券を記録しておけば、発表後の結果を見返すときも券種を取り違えにくくなります。購入先によって販売締切時刻は異なるため、購入前には利用する販売先の表示も確認してください。

試合を見るところから、買った券を振り返るところまで。DUNK10・DUNK6-A・DUNK6-Bを別々に記録でき、発表後は結果も確認できます。正式な当せん確認にはスポーツくじ公式サイトをご利用ください。

次のDUNKは、どの試合?

次回以降の日程と対戦カードをチェック。発表後の結果と買った券もまとめて見返せます。

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確認先と関連ページ

ルールはスポーツくじ公式サイトの「くじの種類」で、当期の日程と結果は公式サイトの販売日程・くじ結果で確認できます。